トップ>事業とソリューション>日々たまっていくPOSデータを意思決定に活かしたい
日々たまっていくPOSデータを意思決定に活かしたい
- AI強化版BIツール
GYAi-Visu
AIエージェントが、データ分析と意思決定の橋渡しを実現します。
単なる「見える化」にとどまらず、社内のIT格差を解消しながら、誰もが根拠ある判断が可能な環境を提供します。
特長 01
属人化の解消
誰が使っても答えが出るAIサポート機能により、担当者に依存しない分析・意思決定を実現
特長 02
ITコストの削減
データさえあれば柔軟に設計可能であり、外部パッケージのカスタマイズ費用を削減
特長 03
意思決定の高速化
データ収集・分析にかかる手間を削減し、根拠に基づいた示唆をスピーディーに提示
GYAi-Visuでできること
こんなことにお困りではありませんか?
POSデータはあるが活用できておらず、何から始めてよいかわからない
本部・店舗
データ活用を求められているものの、何から手をつければよいかわからない。
せっかく蓄積しているPOSデータが活かせていない。
データ活用が属人化していて、一部の人しかデータ分析ができない
本部・店舗
BIツールを導入しているが操作が難しく、一部の担当者しか使えていない。
会社全体で、データを活かした施策を実施したい。
データが分散していて、必要な情報がすぐに手に入らない
本部
売上や商品マスタなどの情報が分散しており、欲しい分析結果をすぐに確認できない。
問い合わせや確認作業に時間が取られてしまう。
そのお困りごと、GYAi-Visuで解決できます!
誰でも「次の一手」を判断できる
本部・店舗
AIがダッシュボードの分析結果を自動で要約し、データの読取りをサポートする。
また、プロンプトを変更することで、目的に応じた分析や質問にも柔軟に対応できる。
データの信頼性を担保し、安全に活用できる
本部・店舗
データを一元管理し、階層別に整理して活用する。
それにより、複雑な設定をしなくても、直感的にデータを確認できる。
さらに、ダッシュボードとAI要約を同時に表示し、生成AI特有のハルシネーションを軽減する。
さらに私たちは、ツールの導入にとどまらず、運用定着まで一貫して伴走します。
データを使える武器に変え、現場の成果へとつながるサポートをいたします。
GYAi-Visuの特徴
単にデータを「見える化」するだけでは、現場の意思決定にはつながりません。
重要なのは、データの分析結果から次の行動を迷わずに判断できることです。
一方で、生成AIによる示唆は便利である反面、ハルシネーション(誤った推論や事実と異なる出力)のリスクがあります
GYAi-Visuは、BIツールと生成AIを組合わせることで、リスクを抑えながら、誰でも「次に何をすべきか」を具体的に判断できる環境を実現します。
GYAi-Visu導入の流れ
01
要件定義
お客様の業務課題やニーズを確認
02
環境構築
データ連携の設定(必要に応じて連携機能の構築)
03
データ連携
データを送信いただき、GYAi-Visuへのデータ連携を開始
04
本稼働
アカウントを発行し、GYAi-Visuの利用開始
05
運用サポート
GYAi-Visu活用を伴走支援
課題の明確化からご支援可能です。
お気軽にお問い合わせください。